FAQよくある質問

お手続き・事務処理に関する質問

配達先で、商品を開梱することは可能ですか? また開梱時に出たゴミの廃棄は可能ですか?

商品の開梱作業は、お客様のご要望があれば行っております。

開梱から設置までの作業も行いますので、お気軽にお申し付けください。

ゴミの廃棄は別途廃棄料がかかります。

海外の商品を輸入して日本で販売したいのですが、海上・航空輸送・通関までの見積は可能ですか?

はい 可能です

弊社協力会社にて輸送の御見積、通関費用、さらにご希望エリアでの

倉庫保管・配送まで一連の業務を一括して御見積させて頂きます。

 

夜間や祝日の配送は依頼できますか?

はい。弊社は365日24時間営業しておりますので、配送依頼の受付はもちろん、
倉庫の入出庫、集荷や配達も対応できます。

例えば、営業時間外の深夜に集荷をご希望の場合や、オープン前の早朝に配送をご希望の場合など、
お客様のご都合に合わせてご相談下さい。

お盆や正月も営業致しておりますので、急なご依頼も対応可能です。

海外からの荷物を入庫して、在庫管理することは可能ですか?
ドライバーの指名はできますか?

「先日来てもらったドライバーさんがとても良かったので、次回もお願いしたい」との声をよく頂戴します。

ドライバーの稼働日数や運行状況にもよりますが、可能な限り対応させていただいております。

指名料金等は頂いておりませんのでご安心ください。

お荷物の保管に関する質問

夜間や祝日の配送は依頼できますか?

はい。弊社は365日24時間営業しておりますので、配送依頼の受付はもちろん、
倉庫の入出庫、集荷や配達も対応できます。

例えば、営業時間外の深夜に集荷をご希望の場合や、オープン前の早朝に配送をご希望の場合など、
お客様のご都合に合わせてご相談下さい。

お盆や正月も営業致しておりますので、急なご依頼も対応可能です。

海外からの荷物を入庫して、在庫管理することは可能ですか?
ダンボールなどの廃材などは廃棄できますか?

はい。可能です。ダンボールや梱包材を廃棄する場合、廃材費が別途必要になります。

また、移設や店舗撤去などの際に不要となった什器等の処分も対応可能です。

荷物を何日か預けた後配送をお願いしたいのですが

はい。可能です。

お荷物を配送するまでの間、一旦倉庫で保管させて頂き、

お客様のタイミングに合わせてお荷物の出庫、配送を行います。

例えば、下記のようなケースでご利用頂けます。

  • ケース1(店舗の撤去)

店舗の閉店撤去の際に、店舗什器を倉庫でお預かりし、後日いくつかの別店舗に移送

  • ケース2(輸入品)

海外からの輸入品を倉庫でお預かりし、お客様の納入時期に合わせて出庫

  • ケース3(物流代行)

メーカーや卸売業の物流倉庫として倉庫を使って頂き、納品の依頼を受けた際に、弊社が配送まで全て代行するケース

 

費用は配送とは別途に保管料が必要です。

お店の移転・設置はできますか?

配送に関する質問

2200×1500×H1800 mm 1トンの大型プラント機械を2台を少しでも安く運びたい

大きさにより大型機器でも混載輸送が可能です。お問い合わせ頂きました大きさなら、大型混載出荷対応でさせて頂けます。出荷日によりお値段は左右されますが、長距離の輸送であっても一台の車両をチャーターするよりお値段を抑える事が可能かと思われます。事前の立会や確認も可能ですので、お気軽にお声がけください。

全国の拠点に送付する荷物があるが、コストメリットのある配送方法はありますか?

弊社のTC拠点・ネットワークを使用した、より良い配送方法をご提案いたします。

まずは御相談下さい。

配達先で、商品を開梱することは可能ですか? また開梱時に出たゴミの廃棄は可能ですか?

商品の開梱作業は、お客様のご要望があれば行っております。

開梱から設置までの作業も行いますので、お気軽にお申し付けください。

ゴミの廃棄は別途廃棄料がかかります。

コストを抑えた配送は可能ですか?

配達時間の指定は出来ませんが、混載便をご利用頂ければ

コストを抑えた配送は可能です。

振動を与えたくない製品の運送は可能ですか?

はい。
当社では精密機械などを輸送する際に、衝撃を軽減するエアーサスペンションを使用しておりますので、
振動を与えずに運ぶことが可能です。

製品によっては、多少の揺れでも壊れてしまったり、寄ってしまったりするため、
負荷を最小限に抑えて輸送する必要があります。
例えば、ワインのボトルやガラス製品、精密機器、パソコンやFAXなどのOA機器がそうです。
また、比較的軽いものでも、カーブを切る際に品物が動いてしまったり、片方に寄ってしまう危険性がありますので
エアサス車を使用して、振動をかけずに輸送することができます。

当社では、
品物の梱包や養生を十分にすること、緩衝材などを利用して品物を動かないように固定すること、
安全な運転技術で負荷のかからないルートを選ぶことなどを心掛けてお取り扱いしております。